当事務所は、「中部発、前進する人と共に未来を創る!」をミッション(使命)として、様々な分野で意欲的かつ専門性の高いメンバーが集まり、質の高いリーガルサービスを提供すべく試行錯誤と切磋琢磨を続けています。  この度、当事務所では第72期司法修習予定者を対象に事務所説明会を開催することとなりました。  詳細は、下記募集案内をご覧ください。
川上明彦弁護士が、「法曹中部 2018 第95号 11月号」へ寄稿いたしました。 詳細は、下記のページをご確認ください。 【法曹中部】目で見る人口減少と1621人の衝撃
和田圭介弁護士が、2018年12月20日(木)に『クラウドサービスに関する法律問題』と題するセミナーを行いました。 講義のテーマは、以下の通りです。 1.クラウドサービスとは 2.クラウドサービスに関する法律問題 知的財産権・著作権 個人情報 輸出管理規制 公権力の行使 3.クラウドサービスに関する利用規約
和田圭介弁護士、田代洋介弁護士が『個人情報保護の実務』と題するセミナーを2018年12月10日(月)に行いました。 講義のテーマは、以下の通りです。 1.個人情報保護法の概要 2.改正個人情報保護法の実務対応 3.EU一般データ保護規則(GDPR)の基礎
平素は当事務所をご利用いただき、ありがとうございます。 誠に勝手ではございますが、当事務所では、下記の日程を年末年始休暇とさせていただきます。 ---------------------------- ■年末年始休暇期間 平成30年12月29日(土)~平成31年1月6日(日)まで ----------------------------...
和田圭介弁護士、杉谷聡弁護士が『自動運転の法律問題』と題するセミナーを2018年11月22日(木)に行いました。 講義のテーマは、以下の通りです。 1.自動運転の現在 自動運転をめぐる動向 自動運転レベル 2.自動運転の法律問題 交通ルールの変化 車両の安全確保 走行条件 交通事故に関する法的責任 その他の法制度
大久保裕史弁護士が執筆した「Achmea事件判決 - C-284/16 Slovak Republic v Achmea BV, 6 March 2018 -」が国際ビジネス法エグゼクティヴ・サマリーに掲載されました。 詳細は、以下をご確認ください。 国際商事法研究所 http://www.ibltokyo.jp/ibles.html
 借地借家契約を巡る紛争においては、平成4年に廃止された旧借地法、旧借家法の適用のある事案が依然として多くあります。  本書では、借地上の建物の状態(朽廃・滅失、増改築等)や状況変更(条件変更、譲渡、買取請求)の場面毎に、法律関係をQ&A形式にて解説の上、実際の裁判例を検討しその判断について解説しています。...
 政府が推進している同一労働同一賃金について、6月に重要な最高裁判例が2つありました。この判例によれば、正社員に付与されている手当が契約社員に付与されていない場合には、不当な格差待遇ということで問題になる場合があります。また、定年後再雇用の賃金についても定年前の賃金とどこまで差を設けることができるかが問題になります。...

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