論文・書籍

川上明彦弁護士が、「法曹中部 2018 第95号 11月号」へ寄稿いたしました。 詳細は、下記のページをご確認ください。 【法曹中部】目で見る人口減少と1621人の衝撃
大久保裕史弁護士が執筆した「Achmea事件判決 - C-284/16 Slovak Republic v Achmea BV, 6 March 2018 -」が国際ビジネス法エグゼクティヴ・サマリーに掲載されました。 詳細は、以下をご確認ください。 国際商事法研究所 http://www.ibltokyo.jp/ibles.html
 借地借家契約を巡る紛争においては、平成4年に廃止された旧借地法、旧借家法の適用のある事案が依然として多くあります。  本書では、借地上の建物の状態(朽廃・滅失、増改築等)や状況変更(条件変更、譲渡、買取請求)の場面毎に、法律関係をQ&A形式にて解説の上、実際の裁判例を検討しその判断について解説しています。...
岡部真記弁護士が日経トレンディに寄稿した記事が掲載されました。 現在、中国・天津に在住する岡部による、中国のフィンテックの現状を紹介しています。ご覧ください。 http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/031701614/ http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/031701615/