カテゴリ:お知らせ



弁護士会照会は、弁護士法に規定された、事実調査及び証拠収集を目的とした照会制度です。 愛知県弁護士会では、個々の弁護士からの申し出を受けると、12人の調査室員(弁護士)が輪番で審査を行い、照会の可否を検討しています。 愛知県では全国的に見ても活発に制度が利用されており、年間2万件ほどの照会を発出しています。...
夏目久樹弁護士と大久保裕史弁護士が執筆者・編集者として参画した冊子「弁護士と税理士が考える事業承継の法務と税務」 (編者:名古屋税理士会(名古屋税務研究所)、東海税理士会(愛知県支部連合会)、愛知県弁護士会(隣接士業に関する特別委員会))が発行されました。...
季刊「事業再生と債権管理」に、石井大輔弁護士の記事が掲載されました。 この記事は、令和元年11月30日に開催された全国倒産処理弁護士ネットワーク第18回全国大会(名古屋)にて、 石井大輔弁護士が担当した判例紹介を掲載したものです。 https://www.fujisan.co.jp/product/1281695536/new/
竹内千賀子弁護士が、東京弁護士会自治体等法務研究部のメンバーとして共同で執筆した書籍「自治体が原告となる訴訟の手引き 民法改正編・貸付金編-債権法改正が自治体実務に与える影響-」(日本加除出版株式会社)が出版されました。 https://www.kajo.co.jp/book/40810000001.html よろしければお手に取ってご覧ください。
県立高校陸上部の部活動の際に生徒が怪我をした事案について、行政機関に国家賠償法に基づく損害賠償義務を認めた事例 (名古屋地裁平成31年4月18日判決)が、判例タイムズ1469号(2020年4月号)に掲載されました。
石井大輔弁護士が2020年2月よりマンション管理士登録をしました。 マンション管理士は、管理組合の運営その他マンションの管理に関する専門的知識を駆使して、管理組合の管理者等又は区分所有者等からの相談に応じ、助言、指導その他の援助を行うことを業務とする国家資格です。...
和田圭介弁護士が、岐阜県弁護士会で行われた英文契約書勉強会 『中小企業の海外展開支援に関する研修会 地方在住の弁護士が対応可能な渉外業務について~愛知県の例を踏まえて~』 の講師をいたしました。 【日 時】  2020年1月28日(火)午後4時~午後6時 【場 所】  岐阜県弁護士会館3階ホール 【参加費】  《無料》...
田代洋介弁護士が2019年12月11日(水)に『IT企業における労務問題』と題するセミナーを行いました。 講義のテーマは以下のとおりです。 IT企業において生じやすい労務問題 業務を外注する際に生じやすい問題
大久保裕史弁護士が執筆した「EU・カナダ包括的貿易投資協定におけるISDS制度のEU法適合性に関するEU司法裁判所意見- OPINION 1/17, 30 April 2019 -」が国際ビジネス法エグゼクティヴ・サマリーに掲載されました。 詳細は、以下をご覧ください。 国際商事法研究所 http://www.ibltokyo.jp/ibles.html

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